理念

数字が好きな人をたくさん作る。

数字はなんとなく苦手、できれば避けて通りたい。そんな人は多いのではないでしょうか?

数字を使わなくても、皆さんなんとなく感覚は持っています。たとえば、カレーが100円では安いと感じるでしょうし、2千円では高いと感じるでしょう。皆さんの直感は正しいです。このように人が持つ直感を相手に伝えるにはどうしても数字で伝えたほうが便利なことが多いのも事実です。このように数字を使う機会は切っても切れません。またお金のやり取りはお買い物をする時に必ず発生するし、いい感じです。あなたも数字好きに一歩踏み出しませんか?

数字人になる法人に特化していますが、、人にフォーカス

コンセプト・行動指針

提供するもの

数字で伝えられるようにする

数字によってコミュニケーション・相互理解をより深める

ありかた

1.プロの見地から先を見据えた+αのご提案をします

2.求められる前にご提案します

3.御社・個人の「らしさ」にフォーカスした最善策を模索します

4.こころのこもった+αの声(余計なひとこと)を添えます

5.あなたの常にチャレンジし、常に成長し続けます

ご挨拶

税理士と話す時に身構えてしまう経営者は多いのではないでしょうか? 私はなるべくお客様にとって親しみやすい存在でありたいと思っています。友達感覚で話してもらって、はじめてわかるお客様の気持ちもあります。ですから、お客様には「~先生」と呼んでほしくありません。すべてのお客様に「りーさん」と呼んでもらっています。   目指すは、ゆるキャラです。   ありがたいことに、お客様からは次のような声を頂いています。 「税理士としての仕事・アドバイスをしつつも余計な一言、ためになる雑談が多いから役立つ」 「メールで質問した時にレスが速いのも安心材料で、税務顧問契約契約しようと思ったし、して良かった」 「李さんは安易に大丈夫といわず、無理なら無理といい、その道の専門家を紹介してくださいます」   お客様と「親しみやすい・話しやすい」関係を築きつつ、プロとしての価値を提供していきたいと考えています。

公認会計士・税理士 李顕史